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シガーバー情報:池袋バー ラストフィズ

2la.JPG池袋駅東口にある隠れ家的存在のバーラストフィズではシガーはもちろんの事、フレッシュフルーツを使用した様々なカクテルや、シングルモルトウィスキー、フードなどが揃っています。

ハードバップジャズを中心としたBGMを本格的なアナログレコードで楽しむ事が出来るのも嬉しい限りだ。


池袋の隠れ家的なバーでお洒落なひと時を過ごすのもいいと思います。

■ラストフィズ(BAR LAST FIZZ)基本情報
店舗URL: サイトはこちらから
電話番号:03-3982-0235
住所:東京都豊島区東池袋1-38-1 2F

シガーバー情報:コネスール

1cone.JPGシガーバー&カフェ、コネスールを紹介したいと思います。

"Connaisseur"とはフランス語で『こだわり』の意味です。「ライフスタイルに『こだわり』を持ち、人生を楽しむ方々が集う場所を提供したい」という想いを込めて名付けられたようです。

お店のこだわりとして今までシガーを縁遠いものにしていた多くのハードルを取り除くことがあるようです。

つまり今までシガーのことを誤解していた人たちにシガーの良さをわかって欲しい。誰でも気兼ねなくシガーを楽しみ、くつろいでいただける場所を提供したいというこだわりがこのお店にはあります。

葉巻・シガーの種類も豊富で本場キューバ産を中心としたシガーの品揃えはもちろんのこと、シガーにベストフィットする数々のドリンクなどはかなりのこだわりよう。

そしてコネスールは銀座、六本木、渋谷など都内に6店舗構えている人気のシガーバーです。

店舗URL:サイトはこちらから

ベグエロス

1Veg.jpgピナール・デル・リオにあるフランシスコ・ドナティエン工場は、刑務所から病院という変遷を辿って最終的にはシガー工場になった。そして1961年からこのフランシスコ・ドナティエン工場で一般消費者向けのシガーが生産され、そのシガー・葉巻きがベグエロスと呼ばれたのです。

「収穫者」を意味するこの葉巻・シガーブランドは、ブエルタ・アバホ地方のシガーワーカー達、すなわち数百年にわたってタバコ作りに献身してきた名も知られないまま生涯を閉じていった職人達に敬意を表して作られました。

もともと一般大衆のために作られたブランドで世界に出回るのは1997年以降となる。

マイルドでかすかに草の香りが漂い均整がとれています。そして有名な高級ブランドと比較しても遜色ない品質を持っているにもかかわらず価格ははるかに安いのが特徴。

もともと国内の一般大衆向けの葉巻・シガーブランドであった為、その認知度は低く、知る人ぞ知る、お宝ブランドといえるでしょう。

サン・クリストバル

1Cris.jpgサン・クリストバルは、1999年11月16日、首都ハバナの創立480周年記念とイベロ・アメリカサミットの開催に合わせ発表されたブランドです。

この新しいブランドですが発表当時4種類のサイズがあり、ました。その後さらにサイズが加わっています。


新興のブランドだけあっそれぞれが特徴的です。

ラ・フエルサ、ラ・プンタは目にすることさえほとんどなく希少価値が高いといえるでしょう。

ラファエル・ゴンザレス

1rg.gifラファエル・ゴンザレスはもともと1936年に「ラ・フロール・デ・マルケス」という名で登録されました。

その後当時、重要な葉巻・シガー市場であったスペイン市場でブランドの再編成を行い、1946年に「フロール・デ・ラファエル・ゴンザレス」としてブランドを確率します。

キューバにおいて最高の葉を産出する地域ヴァルタアバホから厳選された良質の葉を使い、秘伝のブレンドで仕上げられたハバナシガーを代表するブランドとして有名です。

マイルドな味わいを楽しめるのがこの葉巻・シガーブランドの特徴。
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